2019年02月18日

今年の運勢が気になり←身体弱ってる時程気になる。

誕生日・干支・マヤ暦・名前…などなど
検索しまくってたら←暇⁉︎(笑)


ちょいちょい同じワード発見。

それは…
               ⬇︎
「人間関係を整理する年」だそう。


縁が無い人は連絡が途絶え
会う約束してもなかなか会えない…


うんうん。


この2月

ランチ2回キャンセルしました。
ジムもずっとお休みしてます。
仕事も不定期になり会える人が限られてます。

家族以外…必要最低限の方しか会ってません。
と、言うか会えません←はやり目の為。


多分ですが

宅配のお兄さんの方が
頻繁に顔合わせてるかも(笑)


人間関係の整理。と言うより
必然的に会えないのです…




あー。
ランチしたい。
お喋りしたい。


結局、愚痴(笑)


(10:52)
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下半身太りが気になっていたので
購入してみました。

ちなみにMサイズ☆

早速 夜着用したんですが…
途中 なんとも言えない違和感があり


布団の中で←寒くて起きれない
脱ぎました(笑)


着衣が大変とレビューに書いてあった通り
大変でしたが

布団の中で脱ぐのは
もっと大変でした。


お掛けで 朝起きたら
お布団がてんやわんや(笑)









(07:41)

2019年02月17日

ウイルス性の結膜炎。

充血は薄っすら引いたんだけど
瞼の腫れがまだ… 。

目もゴロゴロする。
涙もちょろりん…



運良く⁉︎職場が春休み中。



職員に会う事も週2程度なので
体調確認しながら出向してます。


ほんとに
嫌になります…




お家でゴロゴロしてるので
ブログの更新が早めです(笑)


(18:01)
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好きなバンドへの差し入れだそうです。





もうひとりの娘さんとは
我が家の長女☆


年子の姉妹なんです。



兄弟の間で育った私。
性格は男っぽい。

例えば
出来る事をやる。
出来れば結果が早く出る事を好む。
とにかく早く解決したい。
解決するなら徹夜でも平気。

力持ち(笑)


なので

何時間も発酵とか
じっくり冷ます。とか
お菓子作りには向かない性格。


長女も私と良く似てる。

買い物行っても
目的だけ用事を済ませたら
さっさと帰る。
洋服見るのも早い‼︎
決めるのも早い‼︎

とにかくスピード優先(笑)

そんな長女。

このクッキー作りも
大好きバンドがサンリオ好きだから。
と言う理由で
わざわざキットを買って
準備した。


取り掛かったは良いが


予熱やら
発酵やら

なにかと
時間待ち(笑)


あー面倒くさい
あー面倒くさい

と愚痴止まらず(笑)



でも 真面目なんで
途中で誰かに手伝って貰うなんて無理。
最後までやって抜ける。


ちょっと固くなったクッキーを
食べて・食べて♬と言うので

試食。


美味しいよ。
頑張ったね。
凄いじゃん‼︎。

と 褒めまくると


機嫌悪くなる。



異常に褒められるのも
苦手らしい(笑)



長女は弄ると面白い。











(15:42)
3つの条件をクリアした職種を
次女は3ヶ月掛けじっくり探した。


え⁇
3ヶ月も無職⁇


と、びっくりされるでしょうが
実は、運良く⁉︎会社都合として退職になり
失業保険を頂ける事になったのです。
経緯は省略しますが…(笑)




週1のハローワークのお陰で
とても良い会社を紹介され
トントン拍子に社長面接。
その場で採用が決まりました。

今、その会社でお世話になってます。



決まるまでも
何社か受けてたようですが
どの会社にも即採用。

あまりにもトントン行くので
面接のコツは何⁇と次女に聞いたほど(笑) 


実際コツがあるかどうかは疑問ですが
本人、接客業が向いてる‼︎というだけあって
緊張はあまりしないようで

出来る事
今は出来ないけど頑張りたい事
苦手な事

それだけは正直に
キチンと答えるようにしていたそうです。




関心しました(笑)






そんなこんなで
次女はただ今、OLさん。
職種はフロント業務。


そして今月から
念願のひとり暮らし。

車も買いました←親と折半でしたが。



次女との就活の道のり…
1日1日が長く感じましたが

その間
旅行にも行け
2人で外食も・お出掛けも
たくさん出来ました。


いっぱい話せて
楽しかった。



今となってはとても貴重な時間。


こんなに2人でいる時間も
これからは無いかも…。

ちょっと寂しい(笑)




そんな次女も2月頭に
親元からスーと離れてひとり暮らし。


これが自立って事ですよね⁇


わたしも一歩ですが
子育て卒業(笑)



これからは自分自身の生活を
豊かにする為に働く。
それは
これから見る未来の為の資金を稼ぐ事。

命を繋ぐ作業。



それが根本にあれば
簡単に仕事など辞めれない。

自分がここで頑張ろうと決めた時から
自然に頑張っている人が近づいてくる。

信じてその場所で頑張って欲しいな。



もしも
選択を間違えて
迷ったとしても

今の次女なら乗り越えて
いけるような気がする。



信頼してる。




2月で23歳になったばかり
未来ある君に幸あれ‼︎‼︎(笑)


終わり。
















(14:50)
病院を辞めたのが
専門学校を卒業してすぐだから
次女 20歳。

大学生なら2年生。



まだまだ 未熟。
そして伸び代も充分ある年齢。

そう考えるようにしたら
私も楽になった。


それから
次女はアパレルの仕事に就いた。


人間関係・仕事内容は楽しかったようだが
三交代の仕事で体調を崩し
仕方なく退職した。

この仕事を経験して3つ気付いた事が。

1・接客業が向いてる
2・ボーナスが欲しい(笑)
3・身体が弱い(不規則な勤務は無理)


2は仕事始める前に気付いてた事だか
あの頃は好きな仕事をしたい‼︎がベースだったので聞く耳モタズ…でした(泣)


ただ
このお仕事を経験した事が
次女の「働くとは」の意欲が
向上していくのでした。

それは
「自分らしさ」に繋がる
大きなステップでした。



追伸
この間の保険の手続き全般
本人がやってました。
当たり前でしょうが…

美容院の予約すら出来なかった
昔・昔の次女には考えられない行動…

そんな事も頼もしく思えました(笑)













(08:48)

2019年02月16日

3ヶ月で整形外科を辞めた次女。

気が軽くなったのだろう。
額に出来た大きなニキビが
いつの間にか小さくなっていった。

身体は正直(笑)


平日は 午後から仕事のわたし。
なので午前中は次女と2人。

専門学校時代は名古屋にいたので

こうやって日中2人でいるのが
なんだか心地悪い(笑)

仕事を辞めても
規則正しい生活してね。と約束をしたので
朝は8時に起き
キチンと食事をし
洗い物もやってくれた。
午後は洗濯物を入れ・たたみ
片付けてくれ

頼もしかった(笑)



隙間時間には⁇何をしてたか⁇
知らないけど
思ったより←ごめん次女(笑)

キチンと生活してくれてた。
(名古屋でのひとり暮らしが生活力高めてくれてた)




次の仕事見つけた?
どんな仕事がやりたいの?
これからどうしたいの?
早く見つけないとね。


病院辞めてから
次女に一度も聞かなかった。



わたしの中で禁句。としていた。


それは

焦らせて失敗させたくない。思いと
次女に鬱陶しがられたくない。


この2つの想いが半々だったと思う。





不機嫌な母を見ていたあの頃のわたし。

親は、いつでもどんな時でも
機嫌良くいて欲しかった。

わたしの想いとの格闘が
ここから大きくなっていったと思う。

仕事を辞めて収入も無くて
それでも、夜に度々飲みに行く次女を
車で送迎する事も度々で…

最初の頃は
女の子だから夜は仕方ないとか
友達は大事とか…

思ってたけど


仕事を決めない
動こうとしない
昼間 リビングで寝てる

わたしも限界が来て

いったいいつまでこんな事してるの‼︎って
帰りの車の中でキレてしまった…。

次から次へと
次女を責める言葉が出てきて

泣きたくなってしまった。


わたしは今まで理解してた振り⁉︎してた?
良い母親気取り?

20歳の娘の人生。
わたしは関係ない…


気持ちがぐちゃぐちゃに。




あとで姉に聞いた。



次女は次女なりに求人雑誌を見たり
姉に仕事の事で相談したり
ハローワークに登録してたり


わたしの前では心配かけまいとしていたのか
それとも頼りない母だったのか(笑)





1番焦っていたのはわたし。
仕事を辞め。子育て失敗した?と
思われたく無かったのもわたし。

いつの間にか
わたしの評価ばかり気になって
不安でイライラしていた。


この一件があり
不思議と次女が仕事の事で相談してきた。

日中も2人で外食をしたり
買い物に行ったり

平日も2人で過ごす事が苦に⁉︎ならなくなった。


吐き出して良かったのか
傷ついて無かったのか
それは怖くて聞いて無いけど(笑)


次女との関係も
子どもからひとりの人間として
向き合えるようになった。


次女を尊重しようと思った。























(16:51)
1つ前のタイトル 娘との…事は
少し置いといて

わたしのことを。


わたしは2つ離れた兄と4つ離れた弟に挟まれた中間子。


田舎育ち故に…
小さい時から親戚とのお付き合いは濃く
人生節々の祝い事には(入学・卒業・就職・結婚)←3人それぞれ
母は父方の親戚を集め
座る暇なく派手にお料理を振り撒い
常に笑顔で接客していた


来てくれた親戚全員に私も
ただただ母の株を上げる為に(笑)
「ありがとうございます」と
お礼を言いに回った。

お酒好きな親戚が多く
最後は誰の為に集まったのか分からない程酔って
自分の子供の自慢話・お金の話し・誰がどうしたこうした…

わたしには全く興味の無い話が
永遠に続く夜が

嫌いだった(笑)





母もわたしも
ほんと疲れてた。



母は翌日からずっと不機嫌で
わたしはそんな母に機嫌を取る事を覚えた。


大人になって切実に思う。
父の為・わたし達の為
母は頑張り過ぎていたんだと。




わたしは、大人の機嫌ばかり気にする
可愛くない子に育った。

そんなところ?が
小学生の時から大人っぽい。と良く言われた。
しっかりしてるよね。と言われるのが
何故か嬉しかった。


友達付き合いは
上手い方だと思ってた←生意気(笑)


余計な事は言わないし
友達を引き立てる事が上手かった
特別キャキャする事もない

特定の友達が1人居れば
あまり寂しいとも思わなかった。

中学生の時
友達から
「こはるは声を出して笑わないよね」と言われた。


ここまで書くと
性格暗くない⁇って心配されそうですが
そうでは無いです。

お笑い大好きだし
吉本新喜劇は毎週観てたし

ツッコミも出来る(笑)



あの頃のわたしは
周りの事ばかり気にして
自分を出すのが怖かったのかも。


キチンとしたわたしでないと
大人は認めてくれない…


親も真面目でキチンとした
子育てしやすいわたしを望んでいる。と
うすうす知ってたから。


だから
普通でキチンとした子を演じながら
過ごした(笑)


そんなわたしが
中学2年の春
高校を何処にするか…

その三者面談で
わたしは母と先生を困らせる事に。


実は
実家から離れた高校に進学したいです。
と、打ち明けた 。



もちろん反対だった

先生も何故⁇
普通高校なら地元でいいんじゃない⁇


そりゃそうだ(笑)


母も

地元に高校があるのに
親戚もその高校に行ってるのに
親元離れて暮らせる訳ないのに



わたしは…


ただ
ただ  母を困らせたかった。

わたしは違うと分からせたかった。

育てやすいわたしを返上したかった

これが反抗期⁇なら
それでも良いと(笑)




あの時は真剣だった。


もちろん却下されたけど←学費出すの親なので

ちょっと離れた高校へ進学させて貰った。

お金が掛かって大変だったと両親は言うけど
兄弟とは違う
親戚の子達とは違う

その「特別感」が嬉しかった。

ただ
ただ
寂しい子だったのかもしれない…










(13:23)
昨夜、引越しした次女の部屋を
片付けてると

就活中の履歴書の下書きを見つけた。


あの時から
次女と私の「働くとは」「自分らしさとは」
模索する日々が始まった…


次女は、医療秘書を養成する専門学校に通い
卒業後は地元の整形外科に就職。

専門学校では
医者の秘書的は仕事をする資格を取る事。


なのに



卒業間近の大事な秘書検定を
インフルエンザで受けれず…

1番大事な資格を取れず卒業した。


地元へ戻ってきて

先生が勧める病院を
就活も充分する事も無く
ただ、何となく⁉︎決め←ここが問題でした。
就職。

その仕事は、彼女が専門で活かせた分野の
何倍も要する仕事で…
勉強・勉強の毎日で
本人も本人なりに頑張っていたけど

ある日
「辞めてもいい⁇」と言い出した←実は想定内だった。


1回目は、自分に向いてない。
2回目も、自分に向いてない。


私たちの結論は

もう少し頑張ったら。
辞めるには早くない⁇
皆んなにも迷惑かけるよ。

だった。







でも3回目。


仕事についていけない。
自分の勉強不足だと分かってるけど
もう、仕事の事考えると
体が震えて呼吸が苦しい…。と。



やばい。と思った
頑張れ。なんてもう言えないと思った。



ここまで追い込んでたなんて
気が付いてあげれなかった。



この仕事に就いてから
次女は笑って無かった
口数も減って
夜は飲みに行ってばかりで
家族と一緒にいる時間も無く
話すことも無かった…

いや あの頃の私も
次女に気を遣っていた


次女と話すと
きっと「辞めたい」と言うだろう

それが怖くて
私の方が避けてたのかもしれない…

飲み会が増えても
友達に会って愚痴でも
家族に話せない話しでも
なんでもかんでも

ストレス解消してるなら
見守れば良いと…

そしてまた明日から
仕事に行ってくれると良いと

祈るように思ってた。

それでも、正直
次女との距離の取り方が
分からず
私も悩んでいた。


そんな日々の繰り返し
気付いていたのは

日々笑顔が無くなっていく
次女の姿…



この日から
「働くとは」「自分らしさとは」の
2人の格闘が始まった





(08:38)

2019年02月15日

10日程うずうずしてる
ウイルス性の結膜炎←長女にうつされた。

まったく治ら無いんです‼︎

両目の充血
腫れ
かゆみ ナドナド…。

朝、鏡で自分の顔見るのが怖い(笑)


先生曰く
ウィルスに直結に効く目薬は無いという。
(抗菌剤・ステロイド剤はあるけど)




自分の免疫力で抗体を作る。事が
症状を和らげる手段とか。


メ・ン・エ・キ・リ・ョ・ク…



わたし…
ひたすら努力してたつもり。

だってだって
免疫力高める為に
10年間もhot yogaに通って
代謝アップしまくって。



そのお陰か⁉︎
インフルエンザにも未だ
かかった事無く←自慢(笑)

風邪にもかからず
腰痛も落ち着いた。


のに

はやり目とか。

そっち⁇⁇(笑)


予想外で心もヘタれてる。


早くストレスフリーになりたい。
 









(18:33)